北海道移植医療推進財団

道内5都市開催 公開講座「移植医たち」著者の見た移植フロンティア

北海道ゆかりの小説家・谷村志穂が、日米の移植の現場を
入念に取材して書き上げた小説『移植医たち』。
この本の著者が、自ら感じた移植医療の最前線とそこから見える未来の姿を語ります。
また道内各地それぞれの特色を活かした講演も同時開催。

PLACE & DATE「入場無料」

  • 旭川92日(日) 開場13:30/開演14:00 イオンモール旭川 イオンホール [旭川市宮下通7丁目2番5号] 終了しました

  • 北見99日(日)開場14:30/開演15:00 北見赤十字病院 多目的ホールミント[北見市北6条東2丁目] 震災のため中止

  • 札幌107日(日)開場13:30/開演14:00 札幌市医師会館 大ホール[札幌市中央区大通西19丁目−1] 終了しました

  • 釧路1013日(土)開場12:30/開演13:00 釧路労災病院 講堂 [釧路市中園町13番23号] 終了しました

  • 函館1021日(日)開場13:30/開演14:00 函館北洋ビル [函館市若松町15−7] 終了しました

MAIN NAVIGATOR 谷村志穂 Tanimura Shiho [小説家]

北海道札幌市生まれ。北海道大学農学部で、応用動物学を専攻する。1990年にノンフィクション『結婚しないかもしれない症候群』がベストセラーとなる。2003年、長編小説『海猫』(新潮社)が、第十回島清恋愛文学賞を受賞。他に、女性の医師を主人公にした『余命』、『尋ね人』(共に新潮社)、『いそぶえ』(PHP出版)、『大沼ワルツ』(小学館)、『ききりんご紀行』(集英社)がある。最新刊に、命をつなぐ先端医療に挑む医師たちを描いた『移植医たち』(新潮社)がある。

主 催
北海道移植医療推進財団
後 援
株式会社メディカルシステムネットワーク、北海道新聞社
協 力
株式会社 新潮社

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北海道移植医療推進財団

〒060-0061 札幌市中央区南1条西16丁目1番246号 ANNEXレーベンビル5階

E-mail: kouza@hokkaido-tpc.org

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